検索

ゲーム実況者になるには?小学生でもできる?収入の仕組みと将来性

みらいの学び
公開日:2026年4月10日 更新日:2026年4月10日
ゲーム実況者になるには?小学生でもできる?収入の仕組みと将来性

子どもから「ゲーム実況者になりたい」と言われると、保護者の方は安定性や収入面が気になるのではないでしょうか。

ゲーム実況者は、eスポーツの普及により、近年人気が高まっている職業です。

「年齢は関係ないの?」「小学生でもできるの?」と疑問に思う方も多いでしょう。

この記事では、ゲーム実況者の仕事内容や収入の仕組み、将来性について分かりやすく解説します。

まずは、ゲーム実況者がどのような仕事なのかを知ることから始めましょう。

もくじ

    ゲーム実況者になるには?まず知っておきたいこと

    子どもが毎日夢中で遊んでいるゲーム。
    しかし、仕事としてのゲーム実況は、趣味とは異なる特徴があります。

    ゲーム実況者はゲームをプレイしながら発信する

    ゲーム実況者とは、ゲームをプレイしながら、その様子を視聴者に向けて発信する人のことです。

    おもに録画した動画を投稿する場合とリアルタイムで動画を配信する場合があり、ゲームの状況を説明したり、攻略のコツを紹介したりしながら、見ている人と楽しさを共有します。

    リアルタイムの配信では、リアクションや雑談を交えて、視聴者とコミュニケーションを取りながら配信することもあります。

    ゲーム実況者は年齢に関係なく始められる

    ゲーム実況者は、年齢に関係なく何歳からでも目指すことができます。

    ただし、TwitchやYouTubeなどの配信サービスには年齢制限があり、ほとんどの場合13歳以上でないと利用できません。
    アカウントの作成やライブ配信は13歳から可能ですが、13〜18歳の場合は「保護者の同意や見守りのもとで利用すること」が条件となっているケースが多いので、注意が必要です。

    職業としてのゲーム実況者と趣味の違い

    ゲーム実況者と一言で言っても、仕事にする場合と趣味で行う場合では大きな違いがあります。

    仕事として活動するゲーム実況者は、動画の撮影だけでなく、編集やサムネイル作成にも力を入れ、収益につなげる工夫をしています。
    企画力やトーク力など、視聴者に楽しんでもらうためのスキルも求められます。
    ゲーム実況を職業にするには、継続して活動する努力が必要と言えるでしょう。

    一方、趣味としてのゲーム実況は、自分の好きなゲームを自由に楽しみながら、その魅力を発信します。
    定期的に動画を投稿する必要もなく、自分のペースで続けられる点が特徴です。

    ゲーム実況者とはどんな仕事?仕事内容と働き方

    では、ゲーム実況者について、さらに詳しく見ていきましょう。
    仕事内容や働き方について、分かりやすく解説します。

    主な仕事内容

    ゲーム実況者の主な仕事は、ゲームのプレイ動画を実況しながら配信することです。
    コメントを読んだりリクエストに応えたりして、視聴者とコミュニケーションを取り、ゲームの魅力や攻略法を伝えていきます。

    また、録画した映像を編集し、見やすく楽しい動画に仕上げることも大切な仕事のひとつ。
    字幕やBGMなどを加えて、視聴者が飽きないよう工夫します。
    サムネイルの作成やSNS・ブログでの告知を通して、ファンを増やすことも欠かせません。

    このように、ゲーム実況者はさまざまな仕事をこなしています。

    さまざまな働き方

    ゲーム実況者は、多様な働き方ができる職業です。
    大きく分けると、個人で活動する働き方と、企業やプロチームなどに所属する働き方があります。

    個人で活動する場合は、趣味として楽しむ人や、副業・専業のYouTuberとして活動する人などがいます。
    趣味の場合はお小遣い程度の収入が多いですが、副業では本業を続けながら、決まった時間に配信や動画投稿を行うスタイルが一般的です。

    専業のYouTuberになると、収入のほとんどを自分のチャンネルで得ることになります。
    動画制作や配信などをすべて自分で行い、ゲーム実況で生計を立てる働き方です。
    YouTuberの収入の仕組みについては詳しく後述しているので、ぜひそちらもチェックしてみてください。

    一方で、企業や事務所、プロチームに所属する場合は、給与やスポンサー収入を得られることがあります。
    また、企業案件の紹介や活動のサポートを受けやすい点も特徴です。

    ゲーム実況者になるには?必要なステップ

    ここでは、ゲーム実況者になるためのステップを紹介します。
    最初から完璧を目指すのではなく、できることから少しずつ取り組んでいくことがポイントです。

    動画投稿や配信から始める

    まずは、動画投稿やライブ配信から始めてみましょう。

    動画投稿のメリットは、字幕をつけたり不要な部分を編集したりと、自分のペースでクオリティを調整できる点です。
    好きなタイミングで投稿できる点も魅力と言えるでしょう。

    一方、ライブ配信はリアルタイムで実況しながら進めるスタイルです。
    視聴者と交流できる反面、高いトーク力や対応力が求められます。

    投稿や配信をする前に、まずは1本、動画を録画することからスタートしましょう。
    実際にやってみることで、次からはよりスムーズに制作できるようになります。

    配信環境や機材など必要な準備

    動画投稿や配信を行うにあたり、配信環境や機材の準備も将来的には必要となります。

    最初からすべてを揃える必要はなく、まずは最低限の機材から用意するのがポイントです。
    活動に慣れてきたら、少しずつ性能のよい機材に買い替えていくとよいでしょう。

    ゲーム実況に必要な最低限の機材としては、パソコンやマイク、配信・録画ソフトなどがあります。
    顔出し配信をする場合は、ウェブカメラも用意するとよいでしょう。

    ゲーム実況は、パソコンに内蔵されているマイクやカメラ機能でも始められます。
    ただし、より聞き取りやすい音声や見やすい画面で配信したい場合は、外付けマイクや専用ソフトを使うと安心です。

    パソコンを持っている場合は、キャプチャーボードを追加するのもおすすめ。
    ゲーム機の映像や音声をパソコンに取り込むことができます。

    総額については、パソコンを持っているかどうかで変わってきます。
    パソコンがある場合、必要最低限は数千円〜3万円台くらい、しっかり機材をそろえると5万円前後になるでしょう。

    また、安定したインターネット環境も欠かせません。
    快適に配信を行うには、光回線などの高速で安定した回線が適しています。

    参照元:CyberLink公式

    活動を長く続けるコツを掴む

    ゲーム実況者として活動するには、動画投稿や配信をコツコツと続けることが大切です。
    そのためには、無理のないペースで続けられるコツを自分なりに掴んでおきましょう。
    長く活動している配信者の工夫を参考にするのも一つの方法です。

    たとえば、再生数やコメント数、SNSのフォロワー数を人と比べすぎないことが挙げられます。
    人と比べてしまうと、「早く動画をアップしなければ」「早く実況動画を仕上げなければ」と焦ってしまい、自分のペースで活動するのが難しくなるためです。
    また、焦りからクオリティの低い動画になってしまう可能性もあります。

    また、「なぜゲーム実況をしているのか」「何が楽しいのか」を考え、常に自己分析をすることを長く続けるコツとして挙げている人もいます。

    ゲーム実況者になるには?向いている子の特徴

    ゲーム実況者に向いている子どもには、どのような特徴があるのでしょうか。
    ここでは、向いている子の特徴を分かりやすく解説します。

    人に伝える発信力と表現力

    ゲーム実況者として活動するには、自分のプレイや感情を視聴者に伝える力が重要です。
    トークスキルが高かったり、企画やリアクションがおもしろかったりする実況者は、ゲームの腕前がそれほど高くなくても活躍できる可能性があります。

    たとえば、格闘ゲームで勝てたら喜んだり、シューティングゲームでミスをしたら悔しがったりと、その人ならではの個性を出すことで、視聴者も楽しめるでしょう。
    そのため、自ら発信し、感情を表現する力がある子どもはゲーム実況者に向いていると言えます。

    粘り強く続ける力と自己管理力

    ゲーム実況者として成果を出すには、コツコツと粘り強く発信を続けることが重要です。
    動画を投稿しても、すぐに再生数が伸びなかったり、思うような反応が得られなかったりすることもあるでしょう。
    それでもあきらめずに続けることで、少しずつ視聴者が増え、収入につながる可能性があります。

    また、ゲーム実況者には自己管理力も欠かせません。
    自由に活動できる一方で、準備や編集などはすべて自分で行う必要があり、作業時間や生活リズムを整えることも大切です。
    そのため、自己管理ができる子どもは、ゲーム実況者としての適性があると考えられます。

    視聴者の気持ちを考える想像力

    視聴者の気持ちに寄り添える想像力も、ゲーム実況者にとって大切なスキルです。

    ゲーム実況は、単にプレイ動画を見せるだけでなく、視聴者と楽しさを共有する空間
    リアクションを工夫したり、時には攻略のポイントを伝えたりすると、視聴者にとっても一緒にプレイしているように感じられます。
    そのため、相手の立場に寄り添える想像力を持った子どもは、ゲーム実況者としての素質があると言えるでしょう。

    画面の向こうにいる視聴者の気持ちを想像しながら配信できる実況者は、長く応援されやすくなりますよ。

    ゲーム実況者になるには?収入の仕組みと将来性

    ゲーム実況者という仕事に対し、「その仕事で生計を立てられるの?」「将来性はあるの?」と心配になる保護者の方もいるでしょう。
    ここでは、ゲーム実況者の収入の仕組みと将来性について見ていきましょう。

    広告・投げ銭・企業案件などの収入の仕組み

    ゲーム実況者の収入にはさまざまな種類がありますが、主なものとして「広告収入」「投げ銭」「企業案件」などが挙げられます。


    多くの動画配信サービスでは、投稿した動画に表示される広告の再生回数やクリック数に応じて収益が得られる仕組みになっています。
    動画の再生回数が増えるほど広告が表示される機会も増えるため、結果的に収入が伸びやすくなる点が特徴です。

    また、ライブ配信では視聴者からの「投げ銭」によって収益を得ることもできます。
    配信中に有料アイテムを送ってもらうことで収入につながり、視聴者の反応を直接得られるので、モチベーション向上につながります。

    企業案件は、企業から依頼を受けて商品やサービスを紹介することで報酬を得る方法です。
    ただし、ある程度の知名度や影響力が求められるため、最初から大きく期待するのは難しいでしょう。

    収益化までの流れ

    ゲーム実況で収益を得るには、動画配信サービスごとに設定されている「収益化条件」をクリアする必要があります。

    たとえば、ゲーム実況で多く利用されている YouTube の場合、2026年現在は以下のような条件があります。

    • チャンネル登録者数 1,000人以上
    • 過去12か月の総再生時間 4,000時間以上、または過去90日間でShorts(ショート動画)1,000万回再生以上


    これらの条件を満たしたうえで収益化の申請を行い、審査に通過すると広告収入などを得られるようになります。

    ただし、多くの動画配信サービスでは「最低支払額」が設定されており、一定の金額に達しないと収益が振り込まれない仕組みです。
    そのため、収益が発生してもすぐに受け取れるとは限らない点に注意しましょう。


    YouTubeについては、以下の記事でも詳しく解説しています。
    こちらも合わせて読んでみてください。
    ユーチューバーになるには?小学生にもわかる始め方と必要なものを解説!

    収入の幅と安定性

    ゲーム実況者の公的な平均年収のデータはありませんが、収入は人によって大きく異なります。

    トップ層では数千万円〜1億円規模を稼ぐケースもありますが、多くは数千円〜数万円程度にとどまることもあり、誰でも安定して生活できるわけではありません。
    また、収益は主に再生回数や広告収入に左右されるため、毎月の収入は変動しやすい傾向があります。

    一度収益化できても、継続して動画投稿や工夫を続けなければ、収入を維持するのは簡単ではないことを覚えておきましょう。

    このように、ゲーム実況は大きく稼げる可能性がある一方で不安定な面もあるため、将来を考えるうえではリスクも理解しておくことが大切です。

    ゲーム実況者になるには?知っておきたい注意点

    ゲーム実況者という仕事は自分の裁量でできる反面、いくつかの注意点もあります。
    どのような点に気をつければよいのか、ぜひチェックしてみてください。

    ネットトラブルに巻き込まれる可能性

    ゲーム実況者という仕事は、インターネットを通じて行います。
    それゆえ、コメント欄で心ない言葉を書かれたり、SNSでトラブルに発展したりする可能性もあります。
    動画を投稿する際は、内容や言葉選びに注意して慎重に行いましょう。

    また、視聴者が増えると、嫉妬などから悪質なコメントをされる場合もあります。
    そのようなときは、無理に対応せず、削除やブロックなどで落ち着いて対処することが大切です。
    必要に応じて、プラットフォームの運営に相談するのもよいでしょう。

    学業とのバランス

    学生の本分は学業です。
    ゲーム実況者を目指す場合は、学業とのバランスにも気を配りましょう。
    配信スケジュールをしっかり管理し、勉強に支障が出ないようにすることが大切です。

    ある配信者は、ゲーム実況には学校の勉強や運動も大切だと話しています。

    たとえば、実況では言葉の知識や表現力が求められるため、国語の学習が役立ちます。
    語彙力が豊かで、状況に応じて適切な言葉を使えるほど、視聴者を惹きつける実況ができるようになるでしょう。
    算数で身につく論理的に考える力は、動画の構成を考えたり、分かりやすく説明したりする場面で活かされます。
    また、社会で学ぶ知識は話題の幅を広げることにつながり、理科で身につく観察力や考察力は、ゲームの状況を的確に伝える力につながります。

    何より、学校では大勢の前で自分の意見を述べたり、発表したりする機会が多くあります。
    人に向かって分かりやすく伝える経験を積める点は、ゲーム実況にもおおいに活かせるでしょう。

    このように、勉強もゲーム実況者になるために役立つ要素のひとつです。
    勉強の大切さを教え、子どものモチベーションにつなげていきましょう。

    参照元: ガンホー・オンライン・エンターテイメント


    ゲームのルールを家庭でしっかり決めておくのもよいかもしれません。
    以下の記事で詳しく解説しています。
    ゲームをやめさせたい⁉親が今日からできる小学生に効くルールと工夫は?
    小学生のゲームのプレイ時間は?やりすぎないためのルールの決め方も紹介!

    個人情報の管理

    ゲーム実況動画は、世界中に配信されていると言っても過言ではありません。
    そのため、自分や他人の個人情報の取り扱いには十分に注意しましょう。

    本名や学校、住所などは、瞬時に拡散されるリスクがあります。
    自分だけでなく周りの人に影響が出る場合もあるため、話しているうちに、つい個人情報を口にすることがないよう意識することが重要です。

    ゲーム実況者から広がる子どもの将来

    ゲーム実況者としての経験は、将来に役立つこともあります。
    どのような点で役立つのか、分かりやすく解説します。

    ITやデジタル分野への興味

    ゲーム実況で身につくスキルは、ITやデジタル分野でも活かすことができます。

    たとえば、ゲームの魅力を分かりやすく伝える力は、ソフトウェアの解説動画の制作などに役立ちます。
    視聴者を飽きさせない話し方や編集スキルによって、内容の理解を深めることにもつながるでしょう。

    また、サムネイル作成などのスキルは、動画運用やプロモーション動画にも活かせます。
    このように、ゲーム実況で得た経験は、IT・デジタル業界のさまざまな場面で役立てられます。

    動画編集や配信などのクリエイティブなスキル

    ゲーム実況で培った動画編集や配信のスキルも、幅広い仕事に活用できます。
    例を挙げると、YouTubeの運用代行やショート動画の制作のほか、企業の社内研修や商品紹介、マニュアル動画の制作など。
    多様なシーンでそのスキルを発揮し、社会に貢献することができるでしょう。

    ゲーム実況で培った「分かりやすく伝える力」や「楽しんでもらう工夫」は、そのまま仕事にも活かせるスキルと言えます。

    コミュニケーション力や自己表現

    ゲーム実況で視聴者と快適な空間を作るコミュニケーション力、視聴者に感情を伝える自己表現力も、幅広い業界で活かせるスキルです。

    ゲーム実況者は、単にゲームの進行を説明するだけでなく、自分の感情やリアクションを言葉にして伝える仕事。
    こうした経験を通して、自分の気持ちを分かりやすく表現する力が身につき、視聴者の共感を得られるようになります。
    これらのスキルは、営業やサービス業など、とくに人と接することが多い仕事でおおいに発揮できるでしょう。

    ゲーム実況や動画制作を学べる関連書籍

    ここでは、ゲーム実況や動画制作について学べる関連書籍を紹介します。
    ぜひ親子で一緒に読んでみてください。

    『ちろぴのとまなぶ!ことわざ100連発』

    YouTube登録者150万人超のゲーム実況グループ「ちろぴの」が、マインクラフト実況を題材に、ことわざをストーリーで楽しく解説してくれる本です。
    ことわざの意味や使い方、似た意味の言葉まで楽しく学べます。
    実況シーンでの言葉の使い方を理解できるので、トークの幅が広がりますよ。

    ちろぴのとまなぶ!ことわざ100連発 

    『ちろぴのとまなぶ!四字熟語100連発』

    同シリーズの第2弾。
    ゲーム実況グループ「ちろぴの」が、マインクラフトの実況風ストーリーの中で、四字熟語について楽しく解説してくれます。
    実況の中で「おもしろい一言」を言う際の表現力が養われます。
    小学生の知識力を育むのにぴったりの1冊。

    ちろぴのとまなぶ!四字熟語100連発

    『タブレットで作ろう!動画作成丸わかりブック』

    タブレットを使った動画の作り方を解説している本です。
    シナリオライターを育成するプロの講師が、企画からシナリオ、撮影、編集、公開する方法までを丁寧に指導。
    技法の紹介のほか、テーマ設定の仕方なども解説しています。

    タブレットで作ろう!動画作成丸わかりブック 

    ゲーム実況者になるには保護者のサポートも大切

    ゲーム実況者とは、ゲームをプレイしながら、その様子を視聴者に向けて発信する仕事です。
    自分のペースで活動できる点が魅力ですが、安定して収入を得るためには、継続的な努力が求められます。

    ゲーム実況者はインターネット上で活動するため、トラブルに巻き込まれる可能性も否定できません。
    そのため、炎上リスクにつながる発言をしていないか、個人情報が映りこんでいないか動画をチェックするなど、保護者のサポートはとても重要です。
    学業とのバランスにも考慮しながら、子どもが安心して楽しく取り組める環境を整えていきましょう。


    ゲームが好きなら、以下の職業も検討してみてもよいでしょう。
    eスポーツ選手になるには?プロゲーマーへの道のりと小学生から伸ばせる力
    ゲームクリエイターになりたいお子さま必読!アンケート結果から紐解く今すぐ伸ばしたい発想力!

    ゲーム企画開発者の方のインタビューはこちらから!
    ゲーム企画開発者インタビュー!「気になることは調べる性分が仕事にも活かせている」

    お子さまには無限の可能性がある!

    みらいいでは、お子さまの「なりたい」「やりたい」に合わせてプレイできる無料のゲームをたくさんご用意しています。

    いろいろな仕事を体験してみたい方はみらいいパークへ!


    お子さまの興味関心や特徴が知りたい方はみらいいチェックへ!

    簡単にお子さまの興味関心や特徴が知りたい方はみらいいチェック!
    「みらいいチェック」をやってみる!

    まずは情報だけ欲しい!方はみらいい会員に登録!

    興味のあるお仕事のワークショップの情報が欲しい、という方は、まずみらいい会員に登録!
    お子さまの興味関心を拡げる、楽しんで参加できるワークショップをご案内いたします。
    みらいい公式LINE
    みらいいニュースレターご登録

    related関連記事

    上に戻る